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フォシーガ、欧米での使用実績を最大限生かしながら適正使用を進める

アストラゼネカは、SGLT-2阻害剤フォシーガについて、欧米での使用実績から適正使用を進めることで、医療現場への浸透を図っている。

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総合メディカル、子会社の薬局5店舗が営業停止

総合メディカルは、連結子会社のタイコー堂薬局本店とティ・エム薬局の合併に伴う薬局開設手続きでミスがあったため、元のティ・エム薬局5店舗の営業を停止したと発表した。

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アラガンは美容、塩野義は皮膚科外来、まつげ貧毛治療薬ですみ分け。

アラガン・ジャパンと塩野義製薬は国内初の睫毛貧毛症治療薬グラッシュビスタの発売会見を行った。 薬価未収載のため自由診療の扱いになり、価格は各医療機関が自由に設定する 営業面では1物1名称で併売する。

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ザルティア、ED転用懸念で添付文書改訂

日本新薬が大型化を見込む「ザルティア」が、思わぬ“処方制限”で苦戦を強いられるかもしれない。

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総務省、薬局の「使わない器具」、設置義務の撤廃を勧告

総務省行政評価局は、調剤薬局で「ほとんど使われていない」設備・器具の設置が義務化されているとの調査結果を受け、厚生労働省に対し規制緩和の検討を勧告した。

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SGLT-2阻害剤で死亡4人、因果関係は不明

2型糖尿病治療薬のSGLT-2阻害剤5成分のうち、3成分で死亡した患者が計4人報告されていることがわかった。

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製薬協・生活者調査、処方薬の情報源、医療者以外ではネットが最多

日本製薬工業協会の生活者意識調査で、医師・薬剤師以外からの処方薬の情報源は、最多はインターネットで42.3%だった。 処方薬について入手したい情報としては、54.0%が薬効、53.5%が副作用だった。

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山形大・嘉山氏、薬局業界は「自浄作用」を働かせるべき

山形大学の嘉山孝正学長特別補佐(国立がん研究センター名誉総長)は、山形市で開かれた日本薬剤師会学術大会で講演し、薬局業界が「自浄作用を働かせる」必要性を主張した。

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