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武田薬品工業、元メルクの元メルクのプリンセン氏が入社(内資)

武田薬品工業は、欧州とカナダの販売を統括するプレジデントとして、元メルク社の中欧地域のプレジデントのマーク・プリンセン氏が着任したと発表した。

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国内製薬会社、続々決算発表

国内製薬会社が続々と決算を発表。 大正製薬ホールディングス、持田製薬は減収。日本ケミファ、わかもと製薬は増収。

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総務省、医療モールで構造上独立性破綻、立地問題に問題提起

総務省行政評価局は、医療機関に隣接する薬局にフェンス等を設置させ、 医療機関からの構造的独立性を保っている現状を問題視し、厚生労働省に対し見直しを斡旋した。

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日本調剤・第2四半期、調剤薬局事業は営業減益

日本調剤の15年3月期第2四半期累計業績は増収増益となった。 調剤報酬改定と薬価改定の影響があったものの、後発品調剤体制加算の積み上げや日本ジェネリックの後発品製造販売事業が好調だった。

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ノバルティス、2014年第3四半期の売上を発表(外資)

ノバルティスは、2014年第3四半期の売上を発表した。 売上高は 4%増。ディオバンは50%減の4億2000万ドルだった。

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武田薬品、国内売上減を海外でカバー(内資)

武田薬品工業は、2015年3月期第2四半期の業績を発表した。 国内医療用医薬品は-2.7%だったが、医療用医薬品は2.9%増となり売上収益は2.8%増だった。 国内医療用医薬品は薬価改訂や後発医薬品の市場浸透が減収要因。

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大日本住友製薬、長期品減少で国内売上7.7%減(内資)

大日本住友製薬は、2015年3月期第2四半期の業績を発表した。 3%弱の薬価改訂に加え、長期収載品の減少で国内売上高は前年同期と比べ7.7%減となり、 売上高は前年同期比-1.7%だった。

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エーザイ、第2四半期は減収減益(内資)

エーザイは、2015年3月期第2四半期の決算を発表した。前年同期比で売上高は11.6%減、営業利益は59.8%減となった。 アリセプトは9月にレビー小体型認知症の適応を取得したため、復活を目指す。

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リニカル、独企業からCRO事業を買収

リニカルは、ドイツを本拠とするNuvisan Pharma Holding GmbHから、新薬開発における臨床試験の支援業務を中心とするCRO事業のみを分離して事業再編を行ったNuvisan CDD Holding GmbHの全株式を取得し子会社化すること発表した。

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サノフィ、CEOを解任(外資)

仏サノフィは29日の取締役会で、クリストファー・ヴィーバッハー最高経営責任者(CEO)の解任を全会一致で決めた。後任が決まるまでセルジュ・ヴァンベルグ会長がCEOを兼務する。取締役会との関係悪化が理由という。

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