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【コラム】水沢か五島か?

毎度おなじみ流浪のMR向けメディア、MRジャーナルの担当者がやって参りました。コラムにはもはやMR向けの記事でも何でもないものも載せる方向で進めております。現役MRや元MRのかた、MR向けキャリアコンサルなど、きちんとした人にも寄稿してもらっているので、こういう話もいいのではないか、と思っています。 私は群馬で生まれたのですが、いわゆる小麦粉文化圏ということで、うどんをよく食べました。そして少し山のほうに行けば伊香保温泉近くに「水沢うどん」、という群馬名物の有名なうどんがあります。そのようなわけで、私は三大うどんは「讃岐」「稲庭」「水沢」だと信じて疑わず育ってまいりました。 しかしながら数年前、大阪に行った折に昔の後輩がやっている居酒屋に寄った時のこと、後輩が「締めに五島うどんどうですか。日本三大うどんの一つですよ」と言って勧められました。少し引っかかるところがあったものの、うどんは好きなのでありがたくいただきました。 「うまいねえ」と感想を言うと「五島うどんは日本三大うどんの一つなので、店においているんですよ」と後輩は言いました。 やはり引っかかるので、「君のいう三大うどんというのは何だね?」と尋ねたところ、「讃岐」「稲庭」「五島」と答えていました。 私はいやいや、「五島ではなく水沢だろう」と反論したものの、彼は譲りません。「讃岐」「稲庭」に勝てるとは思っていませんが、「五島」に負けるのはなんか悔しい、という気になり、「いやいや、五島より水沢だろう」と再度主張しました。 後輩は「では水沢のどこが五島に勝っているのですか?」と聞いてきました。そうなると私は弱い、「自分の地元だから」という答えしか浮かびませんでした。情けない話でございます。 対して後輩は五島うどんの特徴についていろいろ説明をしてくれました。私は酒が進んでいたので、もはや何も覚えてはいませんが。 何事もそうですねえ。反論するならそれなりの理由(事実)を述べられないといけません、という当たり前のことに気づかされました。 昔これに似た話を読んだことがあります。いろいろな名言を抜粋して集めているような本で谷沢永一が書いた本で、タイトルは「人間通」という本だったと思います。記憶があいまいですが。その中でシェークスピアの「ジュリアス・シーザー」の抜粋がありました。 「ブルータスは高潔だ。シーザーは○○し、○○し、○○した。ブルータスは高潔だ。シーザーは○○し、○○した」という比較を繰り返すんですが、ブルータスには「高潔だ」ということしか言及されないのに対し、シーザーには具体的なエピソードが次々出てきます。 私の水沢うどんはブルータスになっていた感じがしますね。

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【コラム】車の傷の治し方

MRの働き方の変化は、接待の廃止、フレックスタイム制の導入、経費削減による活動制 限などありとあらゆるものが変わってきたとよく言いますが、最もきつい変化は、休憩ス ペースでもある癒しの空間 社用車の大幅な規制だと私は感じています。 PCや携帯電話により位置情報や閲覧時間によって労働管理をしている企業もありますが、 車載カメラ導入によってプライベートな空間はもはやなくなってしまいました。 上司からは事故の前後しか閲覧しないと言われていましたが、明らかに閲覧している上司 もいました。 会話の節々に見てたよね?と言いたい場面も何度もあります。 実際、「自分は見ている」と恥ずかしげもなく言う上司も居たほどです。 こうなると上司の愚痴すら言えません。 更に困ったことは、異常なほど車の傷に敏感。 交通安全を守ることや安全運転のため、慎重に運転することはもちろんですが、軽いかす り傷でも気づかず、後々報告すると大変な企業もありました。 正直貸与物であっても、物を使えば劣化も傷もついて当然なんですけどね。 私の中で一番厳しい会社は3か月に1度の業者点検に加えて、月に一度の上司による詳細 な目視点検があった会社もありました。 そしてそんな面倒くさい会社にいる時に限ってやらかしてしまう。 その時にネットで傷の補修方法をひたすら調べたので、あくまでご自身の自家用車に使用 する豆知識として読んでください。 1、激落ちくんに水をつけて優しくひたすらこする 薄い傷に有効で、くっきり線が入っているような深めの引っ掻き傷には効果がないで す。 ちなみに車のつやがなくなるので、艶だしの対応も必要かと思います。 2、傷消し材でごまかす よく3点セットなどで艶だしまでセットになっているものが売っていますが、 結構薄くなります。 3、カーストアで車種と同じ塗装のペンを買う これは点検する業者にはすぐばれますので、いちかばちかですね。 4、腕利きの修理工場に相談 私の場合は完全な凹み歪みで車に隙間が空いてしまっていたのですが、修理工場の人 が押して直してくれました。見た目以上に簡単に直り、修理に出すことなく臨機応変 に対応してくれました。 あくまで自家用車の場合の参考にしてください。 余談ですが、社用車の場合かすり傷が一定レベルあっても点検の際に傷の写真だけ取っ ていて、リース会社が時期を見てまとめて修理に出すことが多いそうです。 ですので走行に問題があったり錆に関わってきそうな傷でなければ、一定レベルまで達し ないとリース会社止まりで本社まで把握してないようでした。 事故を起こしたらすぐ報告、かすり傷がついた時は冷静に対応、どちらも焦らないことが 重要ですね。

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【コラム】MR理想の上司像(とある外資系若手MRのおもうこと)

MRの皆さんは理想の上司像がありますか。 上司の考えや発言ってチームの雰囲気、仕事のモチベーションや成果に直結すると実感しているのですがいかがでしょうか。 私は現在までに4人の直属の上司を経験しました。 この4人にはそれぞれ上司としてのスタンスにおいて、共通点があれば全く異なる点もあり、尊敬できる点があれば改善したほうがいいのでは?と思う点もありました。 何年か先、自分がもしマネジメント職として部下を持つことになった時を見据えて、自分はこんな上司でありたい、という点を3点厳選してみました。 ■部下の功績をまずは褒める これは部下のモチベーションを上げる一番手っ取り早い方法だと思うのです。 「○○病院でA薬採用になりました!」と意気揚々に報告したのに対して、「おめでとう!」と言われるのと、「処方はまだ出ていないの?」と言われるのでは、特に若手の育ち方が違うと思うのです。 後者で燃えるタイプの人もいるのでしょうが、僕はこのタイプの上司ではモチベーションが急低下してしまいました。 カーネギー氏著の「人を動かす」にも記載があったこの「まずほめる」行為はマネジメント職を任される者にとっては必須のスキルだと考えます。 ■会社の方針に対して自分(上司)の介在価値を加える 会社の戦略は、全社の方針→営業部の方針→支店の方針→課の方針→MRの方針といった順に定められると思うのですが、例えば課長が課の方針に対して何の価値も加えず、支店の方針をそのままMRに下ろしてしまったのなら、課長の介在価値ってなんなのでしょう。 その仕事なら私にでもできそうだな、なんて思ってしまうのです。 「全国的には競合のA製品がシェアを上げてきているけど、このエリアは特異的にB製品のほうが強いからB対策を頑張ろう!」のような、自分たちの置かれた環境に合わせた戦略だと部下も納得度高く仕事に取り組めるのではないでしょうか。 ■自分の考えを押し付けない 営業のスタイルって十人十色で、一回の面会で押し切れる人もいれば、じっくり関係作ってから爆発させる人もいると思うんですよね。 どっちが良い悪いではなく、その人のスタイルを伸ばしてあげるのが上司の役目ではないでしょうか。 「俺の言う通りの営業スタイルにしろ!」というのはその人の個性を潰してしまうことになるように感じるのです。 実際は部下のミスの対応や、会議、各種シートの管理などで忙殺されるんだろうな、と上司を見ていて感じます。 それでも万が一、いや億が一自分が上司になることがあれば上記3つは意識したいなと思います。 人にされて嬉しかったこと、ためになったことを同じように人に施してあげたいものですね。 皆さんはどのようなマネージャーになりたいですか。

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【コラム】大手CSOと中小CSOの話

以前と比べ、多くのCSO業者が増え、またコントラクトMRもタイミングと自分に合う会社で勤めることができるようになってきたかと思います。 私のMRの始まりは、某大手CSOで某大手外資系企業でした。 どちらも巨大な組織感が強く、MRのお抱え人数もどちらも多いため、全員での集まりは本当に圧倒されることばかりでした。 今はあのような派手なパーティーはもうどの会社もしないかと思いますが、思い返すとそれはそれで楽しかった思い出です。 案件の内容も最大手メーカーということもありかなり厳しい内容でしたが、どちらかというと派遣元のCSOの研修やら書類作成、会議にテストなどの方が大変でした。 今とは異なる面があると思いますが、大手で管理体制やサポート体制が優れている反面、提出物や電話もCSOのものを使用しなければいけません。 CSOに提出する詳細な月報も、コピーペーストができないので2台並べて週末に無給で作業していました。 当時はCSOのPCの反応が悪く時間がかかるため、仕事量も多すぎてプライベートなんてほぼない状態でした。 また、自己学習として現製品と関係のない疾患でもテストを受けなければ行けなかったため、病院担当で自己学習がメーカーの方でも沢山あった私にとってはかなりの負担でした。 もう10年も前の話しなので、変わっているかと思いますが。 ただ案件も豊富にあり、人を育てるシステムが整っており、頑張る人にはきちんと評価してくれる評価体系になっていました。 一方 小さいCSOですが、大手程に研修体制は整っていませんが、余計な提出物や必要かどうかも怪しい研修に時間を割かれることはなく、配属先のプロジェクトに集中できる点です。 研修が充実しているといいと思いがちですが、派遣先の製品周辺知識に集中ができるので、私はそこから派生した内容を勉強をすることの方が重要かと思います。 (大手で学んだ疾患治療知識も10年前と今では当然違いがありますので) また、今のCSOで一番良かったと感じる所は 人を大切にしてくれるところです。 私が個人的に感じるCSOのよくない点は、私たちMRは商品なのですが、その商品の価値を上げようと努力もせず駒扱いする点です。 駒なんですけどね。 「今これしか案件ありませんからここに言ってください」とほぼ選択させずに、次の案件に行かされます。昔の大手はそれがひどく、よく皆ボイスレコーダーを持って面談しましたが、今の会社ではまだ一度も使っていません。 案件の充実は大手なのですが、大手だからと言って自分の希望するような内容(新薬がいい・地域が保証されている形)で必ず働けるわけではありません。 小さい会社でも同じかと思います。 大・小で選ぶより、自分が希望するようなキャリアビジョンに合わせて働くことが可能かどうかを見てくれる所を判断基準に私は派遣元を選びます。 業界の流れ・今後も発売しそうな製品群に携わるなどを意識しながら案件を選んでいくと描いたキャリアビジョンに近づいていくのではないでしょうか。

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【コラム】弊社と酒場放浪記

MRジャーナルというサイトにこんなタイトルのコラムを書くのもなんですけど。 MRの方はお金もあるのでおいしい酒を好まれることでしょうから、きっと「吉田類の酒場放浪記」も好きなのでは、などと勝手に思った次第です。 弊社アクセライズの本社は神田小川町にあります。最寄り駅は東京メトロの淡路町駅、都営新宿線の小川町駅です。そのほか、メトロ千代田線の新御茶ノ水駅、JRの神田駅、秋葉原駅、あたりがまあ近く、本社勤務の人はそのあたりの駅を使っております。 神田かいわいということで当然ながら飲み屋が多く、酒場放浪記のホームページ(下の方にリンクを張っておきます)によりますと、本社から徒歩圏内に酒場放浪記にて吉田類氏が訪問したお店が多数あります。 神田 4店 淡路町 2店 秋葉原 5店 小川町 1店 お茶の水 1店  ということで、計12店。 ありました。その中で私が行ったことあるお店は、4店でした。3分の1ですね。具体的には、「あさひ」「みますや」「大越」「赤津加」でした。 これではやる気がないようなものです。酒場放浪記を録画して毎週見ているくせに、実店舗に行かないなんて、地方在住ならまだしも都内で勤務する身としては、もうひどいですね。 ちなみにその訪問した4店のうち2店が閉店しておりました。淡路町の「あさひ」神田の「大越」。 アクセライズのCSO事業にご興味ある方、ぜひともお問い合わせお待ちしております。 もしご縁あってご入社された場合には、コロナの状況次第ですが入社お祝いをさせていただきます。その際には、吉田類の酒場放浪記のお店から選んでいただいて結構です。もちろんそれ以外のお店でも可です。こんなご時世にお酒を飲むのは嫌だー、という方もそれで結構です。その方に合ったおもてなしをできればと思ってます。

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【コラム】ダイバーシティについて考える

10年程前に女性MRに対するセクハラ発言、男尊女卑なんて当たり前に言われていました。 大手内資系企業に勤める先輩女性MRは、5年おきに子どもを産んでいたのですが、一人目の産休の時は「辞めるだろう?」と上司に圧力をかけられ、二人目の時は「帰ってきますか?」と聞かれ、三人目の時は「いつ帰ってくる?」と聞かれたので、10年でだいぶ変化したな、と感じたそうです。 その方は時短を使用せず、復帰後も毎回フルタイムで働かれていました。 (当初はその会社で彼女が初めての産休取得者のため、時短もなかったようですが) このような書き方をすると、あたかもMR業界の男尊女卑がなくなり、多様な働き方を認めているかのように感じますが、実際はダイバーシティをうたう会社でも全く中身が伴わない会社が多くあります。 私は2年程前にいた企業でも、大層ダイバーシティをうたって女性MRが多い会社に勤めていましたが、初めてご挨拶した上司に言われた第一声は、「若い一緒に酒が飲める男性が良かったのに、女でかつ子持ちがきたよ」でした。 その後もしばらくは同行の度に「何時に帰っているんだ」「子どもがいては遅くまで働けないだろう」など自分の枠の中の『お母さん像』に私を収めようとしていました。 私は時短勤務を使用していないため、たまたまチームの中で一番 社内研修会と講演会が多く、ひどい時には週4日22時帰りの週もありましたが、結果その上司から「このまま居て欲しい」と都合よく言われていました。 実績もよかったからかもしれませんが、「うちの嫁にも働けと言っているんだよ」という理解を示しているような嘘くさい態度も後々していました。 このような自分の理想の家庭や概念に型はめすることが、MR業界では特に横行しているように感じます。 そもそもダイバーシティは多様性の享受であり、女性だけの話しではありません。 ダイバーシティ = 主に女性の働き方を支援 = 家庭の事に支障がないように = 『 時短勤務 』 と、まるでイコールのように展開され、ダイバーシティをうたいながら女性を四隅に追いやっています。 選択肢があることはとても大事ですが、そもそも自分の考え方を広く持ち、相手の考え方や状況を理解して働ける環境を提供することだと思います。 以前、働く女性の代表のような扱いをされ、インタビューを受けました。 その時、私に会いに来て下さった方から「あなたの働き方は参考にならない」と言われました。その方はダイバーシティの「型」を求め、時短でない私は該当しなかったようでした。 女性の働き方が想像できないのであれば、相手を否定するような表現をするのではなく、まず相手の話しを伺うことが享受の始まりだと思います。 また、一部の企業は制度だけ取り入れて、ダイバーシティの概念について社員にきちんと理解を促す行動ができていないように感じます。 変えないといけないのは女性の働き方だけでしょうか。 それとも受け入れる側の理解でしょうか。 結局、時短勤務をしても差別的発言を受けている女性を今まで多く見ています。 ダイバーシティを推進しようと女性ばかり集めてはいてはそれ以外の人は何も変わらず、溝は深まる一方かと思います。 女性なんだから家事育児をこなせる範囲で旦那に合わせて働く「時短」を取るのが当たり前だと、男尊女卑がより一層ひどくなります。 何事も双方の理解のためには交わることが大切だと思います。 ダイバーシティが意味もなさない形式化されず、真の意味での「 理解 」と 「 変革 」 が子ども達の代までには整うよう今後も行動で示し続けていきたいですね。

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【コラム】MRとフレックスタイム制の導入

医師の働き方改革ばかり注目されていましたが、MRにも働き方改革による勤務体制の変化が見えてきました。 2019年の労働安全衛生法の改正により、各企業や事業者に従業員の労働時間の詳細な把握が義務化されました。 これにより、みなし労働からフレックスタイム制を導入する製薬会社が増え、導入前の不安とは違ったメリットデメリットをMR自身も感じるようになりました。 実際、私の夫の会社もスーパーフレックスタイム制(12時から14時までは必ず出勤する等を設けるコアタイムがないフレックスタイム制)になり、単身赴任生活に大きな変化が出てきました。 あくまでうちの家族の話しですが、夫は自宅から電車で2時間程の場所に単身赴任をしており、平日は月曜と水曜の朝5時半に家を出て、単身赴任先でスーツに着替えて車で20分のオフィスに行くという生活を3年継続しています。 そのおかげで夫婦の自宅は離れていても、子ども達もパパと生活ができ、私も講演会や社内研修会、仕事のお付き合いも滞りなくこなせています。 ただ、朝の通勤は少なからず体力を奪われ夫の負担になっていたのですが、スパーフレックス制を導入してから圧倒的にその負担は軽減されました。 家族の住む自宅に帰る日は、朝卸に行って夕方早めに上がり、翌日はゆっくり朝起きて単身赴任先に帰り、12時に出勤して20時までかかる得意先をまわるようにしています。 幸いほぼ毎週訪問しないといけない大事な得意先が20時までかかるため、無理矢理調整しなくても成り立っています。 その一方でだいぶ煩わしいのが、月末に1か月分の予定表勤務時間を提出しないといけません。 以前のMRの多くがその日の気分や時間次第で機転を利かせて回っていましたが、明確な計画という名の推測を基に、実際のずれをいちいち修正報告をしないといけなくなりました。 中でも煩わしいのが、いつも遅いはずの得意先が、運よく早く面会が終わった時だそうです。 早く終わった分の時間を明日以降に調整しないといけないため、就業予定時刻になるまで得意先の駐車場で待機することもあります。 朝の時間も9時出社の場合、8時45分に着いても打刻時間まで待つという無駄な時間もあるそうです。 また最も嫌なのが、必ず勤務時間のずれが生じた場合は分かり次第報告をしないといけないため、上司にもの凄く腹を立てている時でもほぼ毎日やりとりしないといけません。 金額的なことは、本来は変わらない計算で会社からは提示されていましたが、うちの夫の場合は手当がなくなった分減収となったため、労働時間の調整及び計算する必要がでてきました。 とはいえ、近場で単身赴任をしている共働きMR夫婦にとっては、多少減収となってもやりくりし易い制度となりました。 ただ、時間内に完結しないといけないスタイルだと、「 後1軒回ろう! 」という気持ちが時間次第で削がれるMRが多いそうで、またメンタル的なことも含め慣れるまで時間がかかりそうです。

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