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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【3月期通期】大日本住友、1.6%減収  薬価改定・長期品減の影響で 田辺三菱 薬価改定直撃で国内医療用薬売上高105億減の2987億円 19年度も道のり厳しく 【3月期通期】JCRファーマ、12.5%増収  「グロウジェクト」など伸長 【3月期通期】あすか製薬、4.6%減収 純利益27.0%減  主力品拡大も薬価改定の影響大きく 【3月期通期】日本化薬の医薬事業、2.6%減収 【3月期通期】日水製薬、1.8%増収  主力の診断薬事業が好調 【3月期通期】旭化成の医薬・医療事業、営業益6.3%減  改定影響と後発品浸透で 【3月期通期】生化学工業、5.9%減収 営業益も31.3%減  薬価改定で国内不振 【3月期通期】扶桑薬品、後発品販売増で0.4%増収 【3月期通期】ゼリア新薬、医療用医薬品は8.0%減収  「アサコール」国内苦戦

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 塩野義製薬・手代木社長 MR体制「大規模レイオフないが、リソースのシフトは重大な課題」 小野薬品・19年度計画 オプジーボは売上850億円 数量20%増なのに6%減収見込み 科研 18年度連結売上高940億円 特許切れ響くアルツの売上高14%減 【3月期通期】参天、「アレジオン」など伸び4.0%増収 【3月期通期】帝人のヘルスケア、1.4%増収確保  「フェブリク」国内販売が伸長 【3月期通期】ニプロ、医療関連事業9.1%増収  タリオンAGは伸長 【10~3月期】富士製薬、2.9%増収  産婦人科領域が拡充 【3月期通期】ツムラ、処方増で2.6%増収 テルモの19年3月期、純利益13%減 研究開発費が増加 東邦HD・18年度決算 医薬品卸売事業は1.3%の増収に 価格改善などで

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 キッセイ薬品 19年度営業利益は8割減と予想 特許切れでユリーフ100億円超の減収見込み 【1~3月期】協和キリン、新製品好調で14.1%増収  純利益63.1%減 富士フイルム、営業利益11年ぶり最高 事務機で構造改革 シスメックス5%増益 19年3月期、海外が好調

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 第一三共の今期、純利益23%減 前期の税金費用減の反動 【3月期通期】アステラス、純利益35.0%増  「イクスタンジ」「ベタニス」伸長 【3月期通期】栄研化学2.2%増収、営業益も32.6%増  海外売り上げ好調で 【1~3月期】鳥居薬品、抗HIV薬返還で売上高34.2%減

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仏サノフィ、18年の日本売上高は2.0%減(外資)

仏サノフィが19日までに発表した2018年度通期(1~12月)業績によると、日本の売上高は2136億円(1ユーロ=124.9円で換算)となり、為替要因を除いた前年比は2.0%減だった。抗血小板薬「プラビックス」の後発医薬品の影響などが要因。

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GSK、グローバルの医療用医薬品売上は2兆4700億円。「アドベア」大幅減も「ヌーカラ」など伸長(外資)

英グラクソ・スミスクラインが18日までに発表した2018年度(1~12月)通期業績によると、グループ全体の売上高は前年度比2%増の308億2100万ポンド(4兆4074億300万円=1ポンド143円で計算)だった。医療用医薬品は前年度172億7600万ポンドから横ばいの172億6900万ポンド(2兆4694億6700万円)、ワクチンは14%増の58億9400万ポンド(8428億4200万円)、コンシューマー・ヘルスケアは1%減の76億5800万ポンド(1兆950億9400万円)だった。

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各社、業績を発表した。 後発薬3社、4~12月最終増益 販売増で薬価下げ補う 【4~12月期】沢井製薬、近年発売品や米事業好調で8.5%増収  営業益も4.8%増

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各社、業績を発表した。 大塚HD・18年通期決算 国内医療事業1.5%増収 新薬2ケタの伸び 19年も増収見込み

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各社、業績を発表した。 【4~12月期】日医工、薬価改定影響も1.0%増収  海外と後発品で増収、長期品は減 【4~12月期】東和薬品11.2%増収、営業益も29.8%増  販路拡大や追補品好調で  業績予想も上方修正

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