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【4~9月期】東和薬品、9.9%増収。追補品の売り上げ増や卸との協業で(内資)

東和薬品が12日発表した2018年4~9月期連結決算によると、薬価引き下げを追補品の順調な推移や医薬品卸との協業体制がカバーし売上高は491億3900万円(前年同期比9.9%増)だった。

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~9月期】生化学工業、改定影響で減収減益  国内医薬は17.5%減収 【4~9月期】参天、海外事業の成長で3.2%増収  国内をカバー 【4~9月期】明治HDの医薬品、KMバイオ子会社化で12.6%増収  純利益は4倍に 【4~9月期】日本化薬の医薬事業、薬価改定が響き4.2%減収  営業益は51.8%減 【4~9月期】扶桑薬品、主力軒並み低下も0.5%減収で着地  営業益は倍増 【4~9月期】卸4社集計、営業益は46.1%増  薬価差圧縮と販管費率低下で 東邦HD・18年度第2四半期 医薬品卸売事業は微増収増益 価格改善が寄与 ペプチドリームの18年7~9月期、最終黒字3300万円 シスメックス、純利益1%増予想に下方修正 19年3月期 【9月期通期】シミックHD、7.0%増収  CRO事業伸長などで

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~9月期】日本新薬、「ウプトラビ」伸長で7.7%増収  ロイヤルティー収入も寄与 【4~9月期】キッセイ薬品、2.5%減収  G1・G2ルール発動とGE浸透で 【4~9月期】ツムラ、改定乗り越え売上高維持 【4~9月期】科研製薬、「クレナフィン」堅調も4.1%減収 スズケン・18年度第2四半期 医薬品卸売事業は減収も大幅増益 価格改善などが寄与 【4~9月期】ほくたけHD、医薬品卸売事業は0.4%増収  営業益は微減

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~9月期】キョーリンHD、売上高0.8%減で着地  薬価改定も「デザレックス」長期処方解禁が貢献 【4~9月期】帝人のヘルスケア事業、営業益6.0%増  「フェブリク」拡販が貢献 【4~9月期】持田製薬、新薬伸長で4.9%増収  エンブレルBS増産は来年度初頭以降 【4~9月期】あすか製薬、主力品好調も6.3%減収  研開費増で営業益48.7%減 【4~9月期】アルフレッサHD、医療用薬等卸売事業は1.5%増収  営業益は56.6%増 【4~9月期】バイタルHDの医薬品卸売事業、営業益は3倍増  流通改善の効果で

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~9月期】旭化成の医薬・医療事業は3.2%増収、営業益7.1%増  「リコモジュリン」、開発方針決定は来年度 【4~9月期】ゼリア新薬、医療用は9.5%減収  「アサコール」の国内不振で

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~9月期】製薬企業主要8社、売上高横ばい  「国内低迷、海外補てん」続く 小野薬品・18年度第2四半期 オプジーボ売上11.9%増 11月の37.5%薬価下げも通期予想据え置き エーザイ・18年度第2四半期 国内医療用薬売上3.9%増収 ヒュミラ、レンビマ好調 【4~9月期】わかもと、医薬事業3.6%減収  長期品落ち込みで シャイアーの純利益46%増、1~9月 希少薬好調

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 武田薬品・18年度第2四半期 営業利益26.6%減 実質ベースで国内4.1%増収 第一三共 中計見直し がん事業強化策を加速 国内MRは2200人堅持 早期退職募集せず アステラス 国内MR数2100人体制、MSLへの異動や自然減で 早期退職者でさらに減少も 【1~9月期】鳥居薬品、手数料収入減で0.4%減収  製品売り上げは前年並み 【4~9月期】日本ケミファ、5.0%減収 営業益33.1%減  薬価改定とGE浸透で メディパルHD・18年度第2四半期 医療用薬等卸事業は微減収増益 流通改善も寄与 妥結率91.4% 【4~9月期】日本調剤の医薬品製販事業、1.1%増収

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 大日本住友・18年度第2四半期 国内医療用薬8.9%減収 通期予想は下方修正 後発品影響が想定以上 田辺三菱・18年度第2四半期 国内医療用薬は10%減収 人員減は自然減や採用抑制で 【1~9月期】協和キリン、国内医薬不振で2.8%減収 【4~9月期】日水製薬、診断薬事業は8.4%増収  OTC中心の医薬事業、14.6%減収 米ファイザー、1%増収

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 【4~6月期】沢井、改定影響も需要増で18.7%増収  米国事業も寄与

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各社、業績発表

各社、業績を発表した。 大塚HD・18年第2四半期 国内医療事業売上、ほぼ横ばい エビリファイクリフを新薬で吸収 【4~6月期】日医工1.5%減収、営業益は59.3%減  海外子会社減収と薬価改定響く 【4~6月期】扶桑薬品1.3%減収、純利益は22.7%増 テルモの今期、一転営業減益 出荷遅延響く

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