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一般用医薬品、英グラクソ・スミスクライン首位(外資)

一般用医薬品、英グラクソ・スミスクライン首位(外資) 日本経済新聞社がまとめた2018年の「主要商品・サービスシェア調査」によると、一般用医薬品の世界シェアは17年に1位だった米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)が2位に後退し、ごくわずかな差で英グラクソ・スミスクライン(GSK)が1位に浮上した。大型M&A(合併・買収)を繰り返すGSKが、世界で販売を伸ばした。19年はJ&Jを引き離す可能性が高そうだ。

ファイザーのOTC部門と統合しているので、規模は大きくなると思います。J&Jがどう動くのかが気になります。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47394540W9A710C1YP0100/

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