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「オプジーボ」、2次治療の5年生存率は13.4%(外資)

「オプジーボ」、2次治療の5年生存率は13.4%(外資) 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは11日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」の2次治療以降の非小細胞肺がん(NSCLC)患者を対象とした2つの臨床第3相(P3)試験(CheckMate-017、057)の統合解析の結果、オプジーボの投与を受けた全患者の5年生存率が13.4%だったと発表した。

投与後5年たっても効果があるのはすごいと思います。 https://nk.jiho.jp/article/144870

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