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田辺三菱:視神経脊髄炎関連疾患薬イネビリズマブを導入。日本などで独占開発・販売(内資)

田辺三菱:視神経脊髄炎関連疾患薬イネビリズマブを導入。日本などで独占開発・販売(内資) 田辺三菱製薬は10月9日、米ビエラ・バイオ社の視神経脊髄炎関連疾患治療薬イネビリズマブ(一般名)を導入するライセンス契約を締結したと発表した。田辺三菱は日本を含むアジア各国・地域での独占的な開発・販売権を取得した。ビエラは日本を含む国際共同フェーズ3試験を実施し、既に同試験は終了している。田辺三菱はこの試験データで国内申請して差し支えないか、PMDAと相談するとしている。

第3相まで終了しているのは、田辺三菱にとっては、コストがかからなくてよいとは思います。(申請に関しても申請書類を作っている段階だと思うので、田辺三菱に負荷は少ないと思います。) https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=68183 https://nk.jiho.jp/article/145512

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