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国内急性期処方ランキング、19年トップは「キイトルーダ。MDV

国内急性期処方ランキング、19年トップは「キイトルーダ。MDV メディカル・データ・ビジョン(MDV)は26日、2019年1~12月に国内の急性期病院で処方された医薬品のランキング(薬価ベース)上位10製品を発表した。1位はMSDの抗PD-1抗体「キイトルーダ」(274億6000万円、18年4位)、2位は中外製薬の抗VEGF抗体「アバスチン」(245億4000万円、1位)、3位は小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」(195億3000万円、3位)だった。

キイトルーダが急性期に処方されていることに驚きです。
(あまり急性期に必要な薬剤というイメージがありませんでした。) https://nk.jiho.jp/article/149108

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