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ノバルティス・コッシャ社長:MR評価、売上成績の比重を4割に下げる、行動も重視(外資)

ノバルティス・コッシャ社長:MR評価、売上成績の比重を4割に下げる、行動も重視(外資) ノバルティス ファーマのダーク・コッシャ社長は6月19日、東京本社で本誌インタビューに応じ、現在のMR評価項目のウェイトについて、個人の売上成績が占める割合を4割にしていることを明らかにした。これまでは個人の売上成績が7割(2014年上期・プライマリケア領域)だったが、これからは個人の業績だけではなくチームへの貢献や行動も重視する。医師などの関係者から、「信頼されるパートナー」として再び認知されるようにしたい考えだ。

個人売上成績が評価の7割を占めていることに驚きです。
(最近は個人売上の評価を減らす方向にあります。(GSKは個人売上の目標はなくなったのではと思います。))
これだけ個人売上が評価のウェイトが高いと、売上を上げるためにいろいろなことをやってくると思います。
MRを営業としてとらえている会社だということがよくわかりました。
GSKから転籍した人間はここまで評価制度が違うと戸惑うかもしれません。 https://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/51763/Default.aspx

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