MRとして生きていく為の製薬業界動向・MR求人・MR転職情報サイト

医薬品医療機器総合機構の病院調査:医薬品採用時の有用情報源、添付文書、IF、製品情報概要が上位

医薬品医療機器総合機構の病院調査:医薬品採用時の有用情報源、添付文書、IF、製品情報概要が上位 医薬品医療機器総合機構(PMDA)が全国の病院を対象に行った調査によると、医薬品の採否を検討するために薬剤部のDI室等で活用する有用な情報源で最も使われているのは、添付文書だった。

聞きたい情報をMRがすべて持っているわけではないですし、その前に、MRが聞きたいときに訪問しているとは限らないので、こういう結果になったのだと思います。
(MRをしていたとき、結構添付文書を読んでから医療機関に訪問したことも多いですし、製品情報概要集は常備していました。) https://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/51767/Default.aspx

サイト内検索