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京都大学、CASE-Jで「問題は認められない」

京都大学、CASE-Jで「問題は認められない」 武田薬品の販売するARB・ブロプレス(一般名:カンデサルタン)の臨床研究「CASE-J」で、メイン結果を示す図での不一致が指摘された問題をめぐり、京都大学は2月27日、データ改ざんや捏造などの臨床研究不正は認められなかったとする報告書を発表した。奨学寄付金による多額の研究資金の提供や武田薬品からの役務提供も指摘されていたが、「武田薬品を不当に優遇するなどして、公正かつ適正な判断が現実に損なわれた事実は認められなかった」とした。

とりあえず、京都大学の方では、問題は見つからなかったようです。
ただ、グラフのミスを社員は業者のミスを主張していますが、業者もこんな風に間違えるのでしょうか?
(業者のミスならその業者の関わったものすべてが怪しいですし、指示通りだとするとその指示を出した武田薬品が怪しいです。) https://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/51252/Default.aspx http://nk.jiho.jp/servlet/nk/rinsho/article/1226580357017.html?pageKind=outline http://www.risfax.co.jp/risfax/article.php?id=47003 http://www.risfax.co.jp/risfax/article.php?id=47001

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