MRとして生きていく為の製薬業界動向・MR求人・MR転職情報サイト

大日本住友子会社のパーキンソン病薬、FDA承認せず。追加解析を提出へ(内資)

大日本住友子会社のパーキンソン病薬、FDA承認せず。追加解析を提出へ(内資) 大日本住友製薬の米国子会社サノビオン・ファーマシューティカルズは31日、アポモルヒネ塩酸塩水和物含有の舌下投与フィルム製剤(開発コード=APL-130277)について、米FDA(食品医薬品局)から現時点で承認できないとの審査結果通知を受領したと発表した。同社は成人のパーキンソン病に伴うオフ症状改善を目的に新薬承認申請を行っていた。

パーキンソン病の舌下薬は使い勝手がいいかもしれません。 https://nk.jiho.jp/article/139313

サイト内検索