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「オプジーボ」、8月に薬価引き下げへ。費用対効果で

「オプジーボ」、8月に薬価引き下げへ。費用対効果で 厚生労働省は15日の中医協総会で、免疫チェックポイント阻害剤「オプジーボ点滴静注」(一般名=ニボルマブ〈遺伝子組換え〉)の3規格について、費用対効果評価結果を踏まえた改定後薬価を示す。改定後薬価は次の通り。▽20mg2mL1瓶=3万5407円(改定前薬価3万5766円、359円減)▽100mg10mL1瓶=17万2025円(17万3768円、1743円減)▽240mg24mL1瓶=40万6463円(41万580円、4117円減)。医療機関の在庫に配慮し、8月1日に薬価を改定する予定。

オプジーボ、一体何回目の引き下げになるのでしょうか?
また近い薬剤のキイトルーダはどうなっていくのでしょうか? https://nk.jiho.jp/article/141903

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