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コンシューマーで合弁発足、GSK・ノバルティス、がんは8品目移管(外資)

コンシューマーで合弁発足、GSK・ノバルティス、がんは8品目移管(外資) スイス・ノバルティスと英グラクソ・スミスクライン(GSK)の事業交換が日本法人に及ぼす影響が3日、明らかになった。コンシューマーヘルスケア事業では合弁会社「グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン」を2日付で設立し、GSKとノバルティスの担当者が同日付で転籍した。がん事業では、グローバルで10品目の発売済み製品を英GSKからスイス・ノバルティスに移管するが、日本法人で移管するのは8品目のみ(既存品6品目、開発品2品目)となる。日本でのワクチンの製品移管はなく、ノバルティスからGSKに従業員1人が転籍した。グローバルでの事業移管完了の発表を受け、両社の日本法人が3日に公表した。

ノバルティスのCEOが別件で日本法人のリストラ示唆をしているので、ノバルティスに移ったGSKの元社員も気が気でないかもしれません。 https://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/51260/Default.aspx http://www.risfax.co.jp/risfax/article.php?id=47039 http://nk.jiho.jp/servlet/nk/kigyo/article/1226580389686.html?pageKind=outline http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM02H4W_S5A300C1FFB000/

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